orslow / FLEECE JKT

¥29,800 (税抜)
COLOR
SIZE
QTY

DETAIL

【INABA】
「フリースJKTと言えば、前職でも多くのアウトドアを見させて頂きました、今回のこのJKTに関しては、今の良さとフリースJKTが生まれた当初の良さを両方兼ね備えたJKTだと思います。毛足が長く、ふっくらとしたバルキーな素材は冬の寒さの環境の中、暖かさと安心を与えてくれる、さらに着用している人にとって軽く着心地が良く身体を守るアウトドアの本質を備えたアイテム。その中に「orslow]の本質であるdenim素材を補強となる部分に当て嵌めた理想的なJKTと言えます。擦れて負荷のかかる部分に経年変化も楽しめるフリース素材にあったdenimをセットする事によりより快適に様々なシーンでの使用が可能。個人的にこの毛足の長さを見ていると2000年にpatagoniaが出した「RETRO RHYTHM HOODY」を思い出します!
形に関しては、体を包み込むようなしっかりとした身幅と、丁度パンツポケットにかかる着丈の感じはパンツの太さに左右される事なく様々なスタイリングに対応可能です。個人的には同色スタイリングや、オーバーベストのインナーとして着て頂くのも面白いかと。万能的なこのフリースJK、この冬是非愛用してみて下さい。」

【tany】
「このフリースはほんまええよな!超個人的なフリースに関して思うこと。フリースといえばパタゴニアもそうですが、SEQUEL。唯一patagoniaのRetoroに歯向かったブランドではないかって思う。(自分だけ疑惑)どのアウトドアブランドも、Kidsやwomen’sの配色も好き。ベストとか、kidsのでかいサイズ着てたりしてリフレクションのデザインを楽しんだりしてた(笑)
アウトドアブランドのフリースはやっぱ、機能もそうやけど、デザインやカラーバランス。自分もフリースは好きでポーラテックも好きやけど、ボアフリース派。寒さを凌ぐというよりはその気候を楽しめる。そんな感じ。SEQUELもalfもジャガードリボンやそれぞれのブランドアイコンがデザインに盛り込まれているのが人気を施していた理由の一つ。
今回のorslowもデニムがセットされているのは素敵やなって思いました。ありそうで中々ない、経年変化を楽しめるフリースジャケット。デニムの箇所を意識して使用し毎年秋、冬を楽しみたいですね。」

BRAND

orslow(オアスロウ)

ワークウェアをベースに、「(or)originalityのあるものを(slow)吟味しもの創りをするブランド。じっくり味わいながら着用してもらいたい」という思いがブランドネームに表現され、素材へのこだわりはもちろん、縫製にも1960年代の希少なミシンを使用するなど、独特のアンティーク感を表現しています。

MATERIAL

BODY: polyester65% acryl35% / OTHER FABRIC: cotton100%

SIZE

2 / 3 / 4

※モデル身長168cm 着用サイズ3

寸法

2 : 身幅57cm / 裄丈85cm / 着丈65cm

3 : 身幅59cm / 裄丈87cm / 着丈68cm

4 : 身幅61cm / 裄丈89cm / 着丈70cm

※衣類は全て平台に平置きし外寸を測定しております。

※若干の誤差がある場合がございます。予めご了承ください。